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【レビュー】ワイルド珈琲ストア|ニュークロップ好きにおすすめ

先日、『ワイルド珈琲ストア』で生豆を6kgほど購入しました。 高品質な生豆を安く購入できるので、よく利用しています。 また、〈ニュークロップ〉入荷が頻繁で、ニュークロップ好きに特におすすめ! 今回は、利用していて感じる おすすめポイント 気...
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コーヒー生豆どこで買う?|専門店の通販サイトがいいかも

焙煎に興味があって”生豆”でほしいけど、お店であまり見掛けないし、「どこで買えばいいの?」と迷っている方も多いと思います。 私の場合、普段はネットのオンラインショップを利用しています。
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コスパよし、保存よし。私がコーヒーを生豆で購入する理由

普段使うコーヒー豆、私はいつも”生豆”の状態で購入しています。 焙煎が好きだから」というのが一番ですが、それ以外にも理由があります。
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【鍋焙煎】1ハゼの温度管理 火力は変えず、振り方を変える

鍋焙煎中の温度管理、特に1ハゼ中はモタモタしてしまうことがよくあり、それが失敗につながることもしばしば...。 これを改善するため、火力調整をしない方法を試してみた。
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【鍋焙煎】1ハゼ手前の火力上げで香りは強くなるのか?

焙煎で『香り』を強くしたいなら、短時短で焙煎するのがいいというのはよく聞くけど、水抜きの問題がある。 そこで、「水抜き完了後に火力を一気に上げればいいんじゃないか?」と思い、実践してみました。
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コーヒー豆の焙煎度を解説|酸味、苦味はここで決まる!

焙煎度はコーヒーの味わいを決める際に最も大事な要素の一つで、同じ豆でも『酸味のある華やかなコーヒー』、『深い苦みのあるコーヒー』どちらになるかは焙煎度で決まります。
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【鍋焙煎】良い1ハゼと悪い1ハゼの特徴

焙煎において最も重要な工程の一つが1ハゼです。 それまでどうゆう工程を辿ってきたかによって、「良い1ハゼ」「悪い1ハゼ」になり、正しく出来ているかの判断基準になります。
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【鍋焙煎】片手鍋を使った自宅でできるコーヒー焙煎を解説

1ハゼまで段階的に進めることで、基礎の部分をしっかり作ることが出来ます。
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【鍋焙煎】初心者にもおすすめ|片手鍋焙煎の3つの魅力

焙煎の最も高いハードルが焙煎機の購入。 そこで、自宅焙煎におすすめな方法を紹介!片手鍋焙煎という方法で、使うのは焙煎機ではなく市販の片手鍋。